そしたら大学休んでラジオとろーっと。
バイト入れてなくてよかった。
さてさて。
やっとこさ新作の特設サイトを開設しましたけれども
皆様もうごらんになってくださいましたでしょうか^^
画像の2人、トビウオの進化系?なんですけど、可愛いでしょう。
あの絵、可愛いだけじゃなくて美しすぎるから困るわ。
私は製作者特権であのイラストの大きいのを持っているので
壁紙にしました。ついさっき。
ふつくしすぎる…。
では恒例の曲紹介へいきますよん。
トラック5 「Erukamibot」
私が1人合唱に挑戦した曲です。
ウィーン少年合唱団を目指して失敗しました。
スギが「可愛い!」って感想くれたのですが「可愛いの!?そうなの!?」と
本人はポカーンって感じでした。
これ、わけのわからない言葉で歌ってるように聞こえると思うんですけど
全くの造語ではありません。
あることをすると、日本語歌詞が出てきます。
解読には2種類の方法が必要です。
とりあえず、1つめのヒントは曲名の「Erukamibot」です。
2つめのヒントは出すのが難しいんですが…
んー今回収録の際につかったNoe用歌詞は手書きだったんですけれども
横書きで、右から左に書きました。書きづらかった。
あ、これすごいヒントじゃない?
時間が合ったら解読してみてくださいね^^
ただ、解読してみても出てくる歌詞はかなりふざけたものなので
もうなんていうか苦労させたのにごめんなさいって感じです。
そのうちまた歌詞あげますよ。
ちなみにこの曲は本当にボツになりかけましたw
スギが「入れてもいいと思う」って言ってくれたので入ることになりました。
スギに救われた曲。
最近、会う人会う人に「明るくなった」とか「生き生きしてる」って言われます。
「前の私どんなだったの」って聞くと「いつも疲れてるように見えた」って
みんな口をそろえて言います。
以前の私って一体…。
今回のイベントはきちんと寝ていくので、通常のNoeで皆様をお迎えしますよ。
今までは徹夜明けの死にかけのNoeでしたのでね。
やっとフツーの私でいける(おかしいよね。これっておかしいよね)
以下、はくしゅお返事です。
コメントなしの拍手もありがとうございます^^
…を6日に書くという暴挙。
スイマセン、4日はいろいろあって書く余裕がありませんでした。
5日は夕飯食べた後に眠くて横になったら0時回ってしまいました。
でもって、起きてから深夜に更新しようと思ったら
今日に限ってメンテナンスとかしてるし!!涙
全部言い訳☆
申し訳ない…orz
早速曲紹介をやりまするー。
トラック2 「フシギノシマ」
初の試み、三位一体曲です。
詩:スギ 作曲:Noe 編曲:にょる
ね。
3人が一つずつ担当した曲はとりあえずこれだけです。
どうしても「3人で一つ作る」ってのをやりたくて
かなりギリギリにダメ元で提案したら
2人ともあっさりオッケイしてくれたので実現しました。
きっとレア。これから増えるかもしれないけど。
作曲するにあたって、
2人から「ジ●リっぽいの、特にラ●ュタっぽいの」って言われたので
そんな感じに作りました。
スギの詩が特殊だったので、
使いたいメロディに語句を合わせるのすごい大変でした^^;
でも苦労の甲斐あって、すっごく雰囲気のある曲ができたと思います。
編曲がやばいいいんだって。よすぎるんだって。
これで一気に不思議な世界に引き込まれること間違いなし。
あえて1番と2番のサビのメロディを変えました。
なんていうか詩の雰囲気が違いすぎたから変えざるを得なかったというか。
2番のサビを考えてるときに1番と違うメロディが
フッと降りてきちゃったもんだから。
またそれがよかったもんだから。
にょるにお願いして変えさせてもらいました。
変えてよかったです。もうあれしか考えられない。
歌に関しては、
その…井上あずみさんを目指して歌ったんですけど
やっぱりのえはのえでしたwww
という結果に終わりました。
1番のサビのね、「~どこに隠したかフシギノシマ」の「隠したか」
ってところがすっごく気持ちよく歌えて、ちょー艶のある声が出せたので
そこね、聞いて欲しいです。ゼヒ聞いて欲しいです。
聞いてね!(しつこい)
私が作ったので、きっと歌いやすいですとか前に書いたんですけど
全然そんなことなかったです。
おい私wなぜこんなサビにしたしw
って収録のとき思いました。高いよwww
構想段階では実はさらに+2のキーで考えていたので
今思えば恐ろしいことです。
トラック3 「ヴォイス・イン・ブルー」
インストです。
もともとは、トラック4 「あおくじらのうた」のイントロとしてあったものを
独立させて長くした曲。
なので、単体で聞くよりは、続けて「あおくじらのうた」を
聞いていただけるとよいのではないかと思います。
これはにょるが紹介書いた方がいいと思うのよ。
トラック4 「あおくじらのうた」
最初にできた曲。
詩をにょるが書いて、メロディを私がやらせてもらいました。
にょるから「メロディつけて」と言われたときは
「え☆いいの!?ひゃっほーう!!」って気分になりましたw
だからはりきって作りました。
ものすごく私らしいメロディです。
コードつけにくかったらしくて、形が出来上がるまで1ヶ月くらい
かかったと言っていました(今回の曲で最長)
自分が一番歌いやすい音域で作ったので
めっちゃくちゃ収録はスムーズにいきましたよ
…と言いたいところですが、実はめちゃくちゃ時間かかりました。
「トロピカ」に匹敵する難しさだった。
表現がね、なかなか納得するものできなくてね^^
これまたにょるが厳しくてねwww私もこだわってねwww
まあ苦労の甲斐あって、いい曲ができたと思いますよん。
音域的には歌いやすい曲だと思うんですけど
なぜこんなフレーズにしたしw
って収録中に思ったくらいワンフレーズが長いところがあります。
歌いやすい曲を作るはずが自分で自分の首を絞めたという。
実はサビのメロディには2つ案があってですね
採用されなかった方がイントロのサビに回されましたよ
という裏話。
どっちも使いたかったんだもの^^
こんだけ長いの書けば
更新サボったの許されるんじゃないだろうかと思っています。
あ、やめて!白い目はやめて!
あ、今回の作品も、
あきばお~さんで取り扱っていただけることになりました。
拍手!
遠方の方もこれで安心☆
待って!あたしの中ではまだ3日なの!!
まだ寝てないから3日なの!!
日付は4日になってるけど、寝るまでは3日なのー!!(しつこい)
というわけで、これは3日の分のブログです。
カレンダー埋めれなかった><
でも重要なのはカレンダーを埋めることではないからいいのだ。
さて、なにを書こうかな。
一曲ずつ個人的な感想とか聞きどころ?とか書きますね。
M3まで10日きっちゃったからどっかで2曲やろーっと。
今日はもう眠いから1曲だけ。
じゃあ曲順にいこう。
トラック1 「i sekai」 (いわゆる今までのIntroduction)
私が作ったアカペラ曲です。
曲名はスギがつけてくれました。
「私、世界」、「異世界」両方意味がとれます。
このときのスギ冴えてた。
私は曲名に「世界」ってのを入れたかったので、
ピッタリすぎるのを提案されてかなり興奮しました。
個人的にアカペラ曲3つの中では一番工夫を凝らした&力をいれた曲です。
ハーモニーの美しさ(と自分で言っていいものか)をゼヒ味わっていただきたいです。
重ねるタイミングにかなり気を使いました。
スギがめちゃくちゃ気に入ってくれて、さらにあのにょるが、
あのにょるが(2回言った)褒めてくれた曲なので
結構いい出来になっているのではないかと思います。
途中でわけのわからない言葉を言っているのですが
あることをすると意味がとれるようになっています。
スギは頑張って解読しました。最後のはわからなかったみたいですが。
時間のある方は何回も聞いて解読してみてくださいね。
ちなみに「解読」本番は2つめのアカペラ曲です。
この曲の紹介のときに詳しく書きますね。
オープニングを飾る曲なので、CD全体の雰囲気を私なりに
1つの曲にまとめてみました。
作品全体に流れる空気感と言うか。
皆様を「ラヴニル・ディル」の世界に上手く案内できる曲になってるといいです。
わあ。久々にまともな記事を書いた気がする。
明日はトラック2「フシギノシマ」を紹介します^^
あとは完成品が届くのを待つだけですー(人´v`*)
楽しみすぎる。
今回のCDは
フツーの歌もの…5曲
アカペラ…3曲
インスト…2曲
の、計10曲構成となっております。
スギは10曲全部に絵を描きました。頑張りすぎw
今回もいろいろ詰め込んであるので、きっと楽しんで頂けると思います!
私のイチオシは可愛いさが犯罪レベルのトビウオです。
近いうちに特設ページがアップされるので、待っててくださいねー。
試聴もあげれるハズですよん。
でも、今日頑張れば、心穏やかな日々が…!
11月にまたミニライブやれるかもしれません。
30分くらい。
11/7って聞いたんですけど、まだ定かじゃないです。
決定したらまたお知らせします。
新作からいくつか歌えたらいいなあ。
バイト先Mで、いま一番売れてる復活商品を食べてみました。
パンがおいしかったです。
あのパンだけまた食べたい。